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PIAA ACCUR コーティング剤 NEW
塗装内面から引き出した光沢を表面でしっかりガードする「鏡のような輝き」を実現した埋想のコート剤です。また、耐久性・光沢・防汚性能に特化したラインナップを持ち、あらゆるニーズに対応できます。
施工後は水洗いだけで十分な効果が得られます。

【ドライ方式】で塗り重ねて頂くことで、小さな擦り傷も消すことができます。(キズの大きさによっては消えないものもあります。)
耐久性重視タイプ
光沢重視タイプ
汚れ防止強化タイプ
容量:200ml
容量:200ml
容量:200ml

使用方法
1 洗車・脱脂 (ボディに付着した古いワックスや油分を取り除きます)
 @まずボディに水をかけ、砂やほこりをよく洗い流して下さい。
   (必要に応じてカーシャンプーやラストリムーバーを使用して下さい)
 Aディグリーザーを濡らした洗車クロス(ブルー)にたっぷりつけて塗装面上で泡立てるようにして脱脂します。
   作業はパネルごとに行って下さい。
 B洗い終わったパネルはディグリーザーがついたまま放置しますと、シミの原因になります。

2 コーティング (ボディにコーティングします)
 @予めマイクロスウェード(シルバー)を水に濡らし、固く絞っておきます。
 Aボディに水滴がついている状態でコーティング剤をよく振り、ボディ面に吹き付けます。
 B吹き付け後、すぐにマイクロスウェードで万遍なく塗り広げ、吹き上げます。
使用上の注意
●シミ、色ムラの発生やシールドの面を傷める恐れがあるので、液をつけたままの放置や炎天下、ボディが熱い時は絶対に使用しないで下さい。●キズの原因になるので、風の強い時や砂ぼこりの多い所では使用しないで下さい。また、クロスやボディに砂やホコリがついたままでの脱脂、コーティングもボディに傷をつける恐れがあります。●換気の良い所で作業を行って下さい。シミになる恐れがあるので、衣服に付着しないよう注意して下さい。子供の手に届く所に置かないで下さい。●容器を強く握ると液が飛び出すことがありますので注意して下さい。●その他、一般注意についてはボトルを熟読して下さい。
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PIAA PFC-C1 耐久性重視タイプ NEW
●長期コーティング持続

 ACCURコーティング剤、耐久性重視タイプは、コーティングにより上品な光沢を引き出すことで、ボディの汚れを抑えることを長期にわたって持続する為に開発された商品です。
 従来のコート剤などで使用されるバインダー(塗装面に樹脂を定着させるもの)を使用して油性被膜を形成させるのではなく、光沢性オルガノファインファイバー(G.O.F)をバインダーとしてケイ素系ファイバーレジンを積層に定着させることでコーティングの耐久性を引き出します。

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PIAA PFC-C2 光沢重視タイプ NEW
●光沢UPコーティング

 ACCURコーティング剤、光沢重視タイプは、本来のボディ塗装がもつ光沢を引き出す為に開発された商品です。
 世界初のオルガノファインファイバー(G.O.F)が塗料分子の隙間(活性点)に作用して塗装内部からの劣化を防止すると共に、ケイ素系オリゴマーとの密接な相溶性が塗装内部、外部の両面から塗装の持つ本来の光沢を引き出します
 また、車内のウッドパネルや樹脂部分にも光沢UPの効果を発揮します。

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PIAA PFC-C3 汚れ防止・強化タイプ NEW
●ボディ防汚強化コーティング

 ACCURコーティング剤、汚れ防止強化タイプは、コーティングによりボディの防汚性効果を高めることを目的に開発された商品です。
 汚れを付着させる要因は塗装面上にWAX、洗車機、洗剤等の油性被膜を定着させることにより引き起こされます。本品はこの点に留意し、ケイ素系ファインバレージンと光沢性オルガノファインファイバー(G.O.F)を塗装面上にマイクロピッチで配列させ、また、汚れ防止機能の強いセルロース誘導体をファイバーレジンと結合させることで、より汚れ防止機能の効果を高めます。

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タイヤ・ホイールコ−ティング剤

PIAA PFC-T1 タイヤワックス NEW
 ACCURタイヤワックスは、あらゆる車両のタイヤに対する艶出し処理剤として開発され、塗布後時間経過と共に濃厚で鮮やかな光沢を出すワックスです。
作業手順はこちらをクリック⇒タイヤ・ワックス作業

PIAA PFC-W1 ホイールコーティング NEW
▼プロ用
 ACCURホイールコーティングは、簡単には落とすことができない頑固なブレーキダストや汚れの付着を防止します。また、ホイールコーティングは熱・紫外線に強く耐候性に優れた特性を有しています。

※ホイールコーティングは必ず専門の業者にお任せください!
作業手順はこちらをクリック⇒タイヤ・ワックス作業
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クロス・スポンジ

PIAA ACCURクロス・スポンジ NEW
PFC-CA 洗車クロス NEW

・ACCUR洗車クロスはボディをキズつけず、抜群の吸水性・保持性の高いスポンジ気孔をバランス良く配合したクロスです。
・全体がスポンジの様になっているので吸い込んだ水分、汚れは水洗いで簡単に落とすことが可能で、繊維部分に汚れを残し難いクロスです。
・天然成分100%

サイズ:260×300(天然セルロース・綿)
PFC-CB マイクロスウェード NEW

・ACCURマイクロスウェードはボディをキズつけない超極細繊維を使用し、作業性の高い最高級スウェード調クロスです。
・コレまでの拭き上げ用クロスを大きく超え、コーティング剤やワックスの拭き取りに抜群の効果を発揮します。
・吸収性に優れ、洗車後の水分拭き取りも簡単にできます。
・一度水洗いし、絞ってからお使いください。

サイズ:400×400(ナイロン)
PFC-CC ネルクロス NEW

・ACCURネルクロスは、抜群の手触りでボディにキズをつけず光沢を浮き上がらせて、やさしくコーティングが可能です。
・特殊5層構造が型崩れを防ぎ、常に心地良い状態を保ちます。
・ACCURネルクロスでの仕上げは艶をUPさせます。

サイズ:330×370(ポリエステル)
PFC-S1 スポンジ NEW

・ACCURタイヤワックス及びホイールコーティング用スポンジ。
・持ちやすい二層式で作業性抜群。
・コーティングに最適な弾力性と3次曲面に追従するバランスよい気孔を採用。
・毎回キレイなスポンジで作業を可能にした使いきりサイズ。

サイズ70×40×40(ポリエチレン) 15個入り
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業者様向け

鏡のような輝き ACCUR

〜 業者様向けディスプレイセットのご案内 〜

ディスプレイサイズ
(900×1945×500)
NEW!!

ACCUR初期導入セット(ディスプレイ/モニター/商品)

・充実した商品がディスプレイ陳列を満たし、お買い得セットとお試しセット
 もラインナップ!

・必ずお客様の興味を引く性能とパッケージでカーケア商品のワンランク
 上を設定

・眩しいくらいに光輝くACCUR専用ディスプレイ7インチモニターをセット

売場に異色の空間をもたらし、必ずお客様の目を引く専用ディスプレイは
 全体に鏡をイメージしたメッキ仕様!


・7インチモニターでACCURの驚くべき性能と施工方法を紹介!!
 モニターは時間設定可能なタイマー機能付き、またデータ再生方式採用
 で、巻き戻しの必要なし!!
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ボディコーティング  作業手順 一般編

 事前処理(脱脂作業)
ACCURコーティング作業を行う前に、ボディに付着した古いワックスや油分を取り除きます。ワックスや油分が付着しているとコーティングが定着しにくくなります。
ディグリーザーを使用する際、ボディが熱くなっている場合は、必ず水で冷ませて下さい。熱いままディグリーザーを使用するとシミになる恐れがあります。

※作業は、パネルごとに行い、乾燥する前にすすぎをして下さい。ボンネットやルーフなど面積が広い塗装面の脱脂作業をする場合には、必ず半分ごとの作業とし、たっぷりの水ですすぎ後、次のパネルに移って下さい。
※水垢やワックスカスがこびり付いている場合には、少し力を入れて擦って下さい。油分の残りは、ムラの原因となります。
【無駄の無い作業順序表】
洗車クロスを準備

 まず、ボディのホコリや砂等を大量の水や水圧で流します。
 次に、洗車クロスを水に濡らし軟らかくして、ACCURディグリーザーを洗車クロスにたっぷりと吹き付けます。
泡立てるように縦横縦横に

 塗装面上でディグリーザーを泡立てるように縦横縦横で動かすことがポイントです。
洗い流します

ディグリーザーの残りはコーティング定着力の妨げとなります。たっぷりの水でパネルごとにすすぎを行いましょう。
 一度ディグリーザーできれいに脱脂し、コーティングすれば、コーティング3〜5回に1回の割合で脱脂します。(車の状態によって異なります)

脱脂完了の目安:ボディにかけた水が弾かなくなれば完了です。


 ご注意


 液剤だれに注意して下さい。ACCURディグレーザーを放置し乾燥させてしまうと、シミになり除去が困難になってしまいます。特に炎天下での作業時には、こまめにすすぎを行う様注意して下さい。

 コーティング塗布作業
 コーティングは、ボディに水滴がついたまま可能です。拭き上げとコーティングを一緒に行います。コーティング剤は必ずよくふってから使用して下さい。

※コーティング塗布作業は、必ずパネルごとに行いましょう。(無駄の無い作業順序表参照)
※コート剤がガラス面に飛び散ると一時的に油膜となってしまう恐れがありますので付着させないようにスプレーして下さい。油分の残りは、ムラの原因となります。
マイクロスウェードを準備

 予めマイクロスウェードを水に濡らし固く絞っておきましょう。
ACCURを直接プッシュ

 すすぎ後の水が残った状態で、コート剤をボディーに直接プッシュします。

POINT
 全体に均一にプッシュすることが、ポイントです。
ボディの水分と混ぜ合わせる

 ボディー面の水分と良く混ぜ合わせながら拭き上げます。水分の拭き取りとコーティング塗布作業は同時に行います。

※マイクロスウェードをこまめに折り返しながら、直線的に縦横を繰り返し、拭き上げていきましょう。
※コート剤の付けすぎは、拭き取りずらかったり、ムラの原因となったりします。

POINT
 直線的な流れで、まんべんなく縦横に塗り広げます。

コーティング後の汚れは、水洗いだけで汚れを落とす事ができます。

 ご注意

 拭き取りずらくなったり、ムラになったりした場合には、マイクロファイバーを一旦良くすすぎ、再度拭き上げてください。更にツヤを出したい場合には、再度コーティング剤を塗布し、同じ作業を繰り返して下さい。
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ボディコーティング  作業手順 上級編

 洗車
 必要に応じてカーシャンプーなどで洗車します。

 鉄粉除去
 ACCURラストリムーバーは、吹き付けるだけで鉄粉に反応し、すすぎの際に分解された鉄錆などが洗い流されます。また、深く突き刺さった鉄粉の場合には、反応後スポンジ等で擦ることにより、通常では除去できない鉄粉を簡単に除去することが可能です。塗装面を手で触り確認をした上で作業方法を決定して下さい。
ラストリムーバーをスプレー

 ACCURラストリムーバーをスプレーし3〜5分ほど放置します。
 ラストリムーバーが残らない様、水で洗い流します。

 脱脂作業
 作業手順 一般編の事前処理を参照してください。

 コーティング塗布作業
※予め洗車もしくは脱脂作業をし、水分を拭き取ります。
ドライ方式によってACCURの深い光沢感をよりいっそう高めます

 塗装面が乾いていることを確認し、1パネルのさらに半分程度を目安にスプレーします。

※コーティング剤はよく振ってから使用して下さい。
ネルクロスで均一に塗り込みます

 ネルクロスを小さく折り畳み、手の甲全体に均一に力を入れ、縦横の動きでコーティング剤を塗り込みます。
こまめに折り返す

 傷を防ぐためにネルクロスをこまめに折り返しながら拭き取ります。
余剰成分を拭き取る

 コーティング表面の余剰成分を拭き取り、表面を平滑化させれば終了です。
 ACCURコーティング剤は、小さなスリキズなども消す事が可能です。(キズの大きさによっては消えないものもあります。)

光沢重視タイプは車内のウッドパネルにもコーティングでき、より光沢を増すことができます。
(但し、ダッシュボードなどへは使用を避けて下さい。反射して視界の妨げとなる恐れがあります)

ACCURの作業時の注意点

●本製品はムラになりずらい性質ですが、炎天下やボディ面が極端に熱い状態での作業は、ムラの発生原因となりやすいので使用しないで下さい。
●ACCURラストリムーバーを吹き付けたまま長時間放置しないで下さい。シミやムラの原因となります。
●ACCURディグリーザーの使用は、コーティング3〜5回に1回の割合での使用がおすすめです。毎回の使用は必要ありません。
●ACCURディグリーザーを使用した際は、良くすすぎをし洗剤分が極力塗装面に残らないようにして下さい。
●ACCURコーティング剤を使用する際は、必ずよくふり、成分を混ぜ合わせてから使用して下さい。重ね塗りの多用は、ムラの発生だけではなく、汚れ付着の原因ともなりますので注意して下さい。
●使用後のクロスは、必ず洗剤で洗い、ディグリーザーやコーティング成分を除去してから次回使用して下さい。
●必ず、各ボトルの使用方法と注意事項をよく読んでから作業を行って下さい。
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タイヤ・ワックス作業

 タイヤ・ワックス作業手順
 ACCURタイヤワックスはタイヤ本来の艶と深みをアップさせます。作業性に優れ抜群の艶が車の足元を引き締めます。
水で洗浄します

 タイヤに泥、砂等が付着したまま塗布すると、塗ムラの原因になります。水の勢いでしっかり流し落としましょう。
水的を完全に拭き取ります

 水滴が残ったまま塗布すると、塗ムラになり効果が充分に発揮されません。タイヤに残っている水滴は、必ず拭き取りましょう。
ワックスを均一に塗布

 スポンジに取り出しムラなく薄く均一に塗り伸ばします。
乾燥

 全体を均一に塗り、乾燥させてください。光沢がより深みのある落ち着いた色に変化します。


 ご注意


 浮き彫り文字や溝にワックスを残さないで下さい。散飛し、ボディにシミを付ける恐れがあります。
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